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代金引換でのお支払いについて

※代金引換をご希望の方は、購入前にお問い合わせにてご連絡くださいませ。
折り返し、代金引換の手続きのご連絡をさせていただきます。

「代金引換時の受け取り拒否」に対する対応
※本文では、一部厳しい文面で、善良なお客様の中には不快に感じられる方もあられると思われますが、悪質な迷惑行為をなくすために、多くの善良なお客様からのご理解を賜りますようお願い申し上げます。

お支払い方法の中から、「代金引換」をご選択なさった以上、受け取りいただく義務が発生します。受け取りいただけませんと、送料・代引手数料が店舗の損害になってしまい、ウソをついて店舗に損害を与えた事になります。

商品を配達した際に、お客様が再配達の希望日時のご指定して頂ける「不在票」が配送業者より置かれます。ご都合の良い日時を、不在票に記載の連絡先に必ずご連絡の上、ご指定をお願い致します。

万が一、不在荷物の保管期間(発送日より1週間)を超えてお荷物をお引取り頂けない場合には、お荷物は一旦当店に返送されます。

通信販売においては、注文した時点で商品を購入し、支払う意思があるとみなされ、通信販売法が成立し、双方に販売、購買責任が生じます。

いかなる理由にかかわらず、受け取り拒否により商品が返送されてきた場合、当店の実損額を請求いたします。

最初の送料(実費分)+返却送料(実費分)+代引き手数料330円 を請求致します。
※送料無料の表記がある商品でも実際は当店にて送料を負担しておりますので、実費分をご請求いたします。

【代引受取拒否により発生した送料・代引手数料等をお支払いただけなかった場合】

1.法的措置を行います。内容証明を送付後、簡易裁判を行い往復の送料とかかる経費をお支払いただきます。
◆内容証明発行にかかる行政書士手数料=5000円程度
◆内容証明発行料=800円程度
◆簡易裁判の手数料、簡易弁護料など経費=10万円程度

2.悪質と判断した場合、偽計業務妨害などの可能性がございますので警察に通報致します。
偽計業務妨害は「三年以下の懲役又は三十万円以下の罰金」となります。

これらの手続きを踏んだ後、裁判所からの差押さえ等が発生する場合がございます。

ご注文データなどはすべて揃っておりますので、内容証明を発行した時点で裁判を逃れるすべはありません。

最近、長期不在での店舗への返送、受け取り拒否などが増えており、当店でも上記のような対策を取らせていただくこととなりました。

たった1回の受取拒否でも、店舗側には大きな負担となってしまいます。

他のお客様にその負担をかけることのないよう、また今後のネットショップのためにも厳しい処置を取らせていただくことになりますが
ご理解いただければ幸いでございます。